Twitter(ツイッター)で日本新薬の社員が同僚の酒にハルシオン混入した事が発覚
日本新薬(京都市)の男性社員が睡眠薬のハルシオンを酒に混ぜて同僚に飲ませていたことが分かり、同社は5日付の自社ホームページで「深くお詫びし、関係者を厳正に処分する」と謝罪した。ハルシオンは治療目的以外の使用や所持が麻薬及び向精神薬取締法で禁止されている。
>>債務・借金に関するブログランキング参加中 同社の女性社員が8月下旬、実名で登録したインターネット上の短文投稿サイト「ツイッター」に「同僚が薬局でハルシオンをまとめ買いし、飲み会でのいたずらで酒に入れている」と投稿。同社が調べた結果、投稿者は同名の女性社員と判明、事実を確認した。
同社によると、女性社員は、平成21年5月の社内宴会で男性社員2人がハルシオン2錠を酒に混ぜ、同僚2人に飲ませた話を直接聞き、ツイッターに書き込んだ。ハルシオンは微量だったため、同僚2人の健康に影響はなかったという。
「同僚の酒にハルシオン」 女性社員がツイッター告白、日本新薬が処分へ(Yahoo!ニュースより)
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2011.09.06 | 自己破産と民事再生情報のランキング | Comments(0) | Trackback(0) | 社会・経済

