破産手続き開始決定のSFCG大島健伸元会長の親族会社が破産管財人を提訴
商工ローン大手SFCG(旧商工ファンド)の破産手続き開始決定で、支援した運転資金が無効になったとして、大島健伸元会長の親族会社が、破産管財人を相手に5億円の返済を求める訴訟を東京地裁に起こしていたことが10日、分かった。
>>債務・借金に関するブログランキング参加中 訴えを起こしたのは、不動産関連会社「IOMA BOND INVESTMENT」(IBI、東京都台東区)。管財人側関係者によると、同社は大島元会長の義弟が社長を務めている。
元会長親族会社が管財人提訴=SFCG運転資金の返還請求−東京地裁(Yahoo!ニュースより)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090610-00000223-jij-soci
2009.06.15 | 自己破産と民事再生情報のランキング | Comments(0) | Trackback(0) | 自己破産

