川崎電気が自己破産を申請していたと発表
民間信用調査機関の帝国データバンク八戸支店は24日、八戸市大久保の電子部品製造会社「川崎電気」(川崎満秋代表)が事業を停止し、青森地裁八戸支部に自己破産申請をしていたと発表した。負債総額は約2億3000万円。
>>債務・借金に関するブログランキング参加中 同社は79年の設立で、最盛時は年間約5億円の売り上げがあった。だが受注先の業績悪化で工場の稼働状況が落ち込み、5月末に事業継続を断念したという。従業員約70人は退職または解雇となる見通し。【矢澤秀範】
6月25日朝刊
川崎電気:自己破産を申請 /青森(Yahoo!ニュースより)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090625-00000031-mailo-l02
2009.06.30 | 自己破産と民事再生情報のランキング | Comments(0) | Trackback(0) | 自己破産

